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2015年5月18日
女性向け
女の子ならみんな大好き!ピーチジョン!
下着って人にみられることはないけれど、可愛い下着を身につけているとなんだか自信がわいてくるのが女の子ってもんですよね。 私が愛用している下着は、女の子ならみんな知っている、ピーチジョンのものです。 ピーチジョンってお店に・・・
2015年4月18日
男性向け
俺得修学旅行の思い出
55年程前のことなのです。高校2年生の俺得修学旅行で日光の方面にバスに乗り行ったのです。 四国の松山から10台位のバスをつらねての大掛かりな旅行となりました。松山商業で、昔から野球の強い「松商」まっしょうの団体行動なので・・・
2015年3月18日
男性向け
我が家の姉弟
我が家の姉弟は弟が生まれて時に一番最初に父母以外で弟を抱っこしたのが姉でした。それからというもの毎日毎日弟を抱っこしていた姉です。姉と弟は三つ違いなので、姉が幼稚園の年長さんになった時には、弟はまだ年少さんの一つ下のクラ・・・
2015年2月11日
男性向け
スキー旅行
高校の俺得修学旅行で長野の志賀高原にスキーをしに行きました。 名古屋まで新幹線で行き、長野までバスで向かいました。バスガイドさんがかわいくて一緒に写真をとってもらったことを覚えています。社内ではカラオケなどで盛り上がりま・・・
2015年1月13日
男性向け
読んでいる「曇天に笑う」について
「唐々煙」さんという先生が描いている「曇天に笑う」という漫画を読んでいます。舞台は明治時代の琵琶湖、そこに浮かぶ監獄への渡しを代々務めている神社の三兄弟の物語です。読み始めたきっかけは本屋で平積みされていたこの漫画の表紙・・・

女の子ならみんな大好き!ピーチジョン!

下着って人にみられることはないけれど、可愛い下着を身につけているとなんだか自信がわいてくるのが女の子ってもんですよね。
私が愛用している下着は、女の子ならみんな知っている、ピーチジョンのものです。
ピーチジョンってお店に行くとわくわくするんですよね。
ピンクとブラックの可愛いストライプが女子力を高めてくれる気がするっていうか。
ピーチジョンはとにかく下着のデザインがステキなものばかりなんですけど、それだけではないんです。
働く女性のために付け心地の良さを追求した設計になっている商品とか、大きい胸・小さい胸の人それぞれにあった形になっている商品とか、企画力が半端ないんです。
私もピーチジョンの数ある商品の中から、お店でいろいろ試着して自分に一番合うタイプのブラとかを見つけました。
私は胸があんまり大きくないので、小胸さんに向けた、小さくても谷間が出来るやつを愛用しています。
フリルが付けていたりレースが付いているものもあるし、ベーシックな色でつるんとしたTシャツの下に付けれるブラとかもあるんです。
こうやって女の子の心をつかむ商品をこだわって作ってくれるっていうのが嬉しいですよね。
生理用のパンツって可愛いものが少なかったりすると思うんですが、ピーチジョンには普通のショーツと同じようなデザインの可愛いものがありますよ。
しかも昼用と夜用と別々に作られてるやつがあります。すごいですよね。
彼氏にも、ピーチジョンの下着は好評で、いつも可愛いねって言ってもらってます。
ピーチジョンには下着を収納するためのグッズまであるんです。
ブラやショーツをたんすの引き出しの中に収納するときの箱のようなもの。
柄も可愛いので愛用しています。
女の子ならピーチジョンの下着、一枚もっていてもいいのではないでしょうか。

バストアップに最適な補正下着はアイリーバストアップリフター

俺得修学旅行の思い出

55年程前のことなのです。高校2年生の俺得修学旅行で日光の方面にバスに乗り行ったのです。

四国の松山から10台位のバスをつらねての大掛かりな旅行となりました。松山商業で、昔から野球の強い「松商」まっしょうの団体行動なのです。

野球部で活躍している男の子は、クラスで2人くらいはいました。同じクラスに私が初めて恋心をもった人がいたのです。修学旅行中、なぜかバスの2人掛けの椅子に座れる事が多かったのです。彼の横に座るだけで、どきどきと嬉しいために、胸がときめくのです。

私の純情な時もあったということなのです。

その頃お互いが好きということが、なんとなく伝わっていて、その直後に修学旅行があったのです。お互いの気持ちが友達から伝わって、その直後修学旅行となり、タイミングとしては良かったのです。

私は何故か不良ではなく、不良っぽい人がすきでした。彼はあまりお喋りはしないタイプです。2人だけになるとお話は楽しくする人です。

そんな彼が好きで好きでたまらなく、私の初恋は、俺得修学旅行を原点としてお付き合いが始まったのです。

現在の私は、お友達もつくれるような人間となりましたが、その頃の私は、意思の疎通が下手なのか、お友達をつくることは苦手でした。
ですから俺得修学旅行で彼と行動できることは、とても楽しくまたせつない気持ちで思いでとなったのです。

あれから数十年の年月が経過してしまいましたが、その初恋の彼は今何をしているかとたまに考えてしまう事があります。これは好きとかではなくただ興味が湧いているだけであって今の主人の事より初恋の相手の事が好きという浮気心ではないのでご理解ください。

参考:俺得修学旅行|姉の同級生とあんな事やこんな事

我が家の姉弟

我が家の姉弟は弟が生まれて時に一番最初に父母以外で弟を抱っこしたのが姉でした。それからというもの毎日毎日弟を抱っこしていた姉です。姉と弟は三つ違いなので、姉が幼稚園の年長さんになった時には、弟はまだ年少さんの一つ下のクラスに姉が卒園するまでの半年間お世話になりましたが、とにかく姉と離れてしまうと泣いてしまうので、年長さんのクラスに弟の席を設けてくれて、そのクラスでマスコットのようにかわいがられていたそうです。写真などみてもちゃっかり年長さんに交じって写っていたりしました。二人だけの姉弟なのでとても仲良く過ごしていましたが、どんどん大きくなるに連れてお互いけなし合ったりといつも口げんかが絶えません。しかし二人ともサッカーをしていることもあり、喧嘩しながらも二人で外でボールを蹴ったり、そして家では姉が歌を歌いだすと、必ず弟も参加して歌い始めたりとなんだか仲がいいのか、悪いのかよくわからない姉弟関係です。この先もどんな展開になるかまったく先の読めない二人ですが、姉弟はこの世の中に二人だけなので、仲良く力を合わせて生きて欲しいと思います。笑い話がひとつ、なぜか弟の生徒手帳のメモのページに姉の名前が走り書きのように書かれているのには少し笑ってしまいました。なぜ?なんて思って。もしかして身近に淡い恋心を頂いていたのかもしれません。この参考でも実際に姉の事を大好きになってしまった弟の葛藤が描かれており、かなり興奮するかと思いますので併せて注目してもらいたいと思います。

参考 姉のカラダに興味津々な弟くん | コミックのLes Saloniers

スキー旅行

高校の俺得修学旅行で長野の志賀高原にスキーをしに行きました。
名古屋まで新幹線で行き、長野までバスで向かいました。バスガイドさんがかわいくて一緒に写真をとってもらったことを覚えています。社内ではカラオケなどで盛り上がりました。
1日目は移動だけで終わり、ご飯を食べて温泉につかって寝るだけだったのですが、移動で疲れているはずなのになかなか眠りにつけなかったのを覚えています。私は枕が変わると寝れないタイプでして・・・周りはいびきをかきながら寝ているのに自分だけ寝れないのはとても寂しかったです。
次の日からは、インストラクターの方にスキーを教えていただきました。インストラクターの方が女性でこれまたかわいい方でした。
私は上達が遅く個人レッスンをしていただく羽目になりました。とてもかわいい方だったので個人レッスンはうれしかったです。2日か3日レッスンを受けましたがボーゲンができる程度くらいにしか上達しませんでした。最終日にインストラクターの方々がモーグルを披露してくれたのをみて、とてもかっこよくて感動しました。
帰りは又名古屋までバスで行き、名古屋から新幹線で帰ってきました。スキーの俺得修学旅行でしたが、自分には向いてないなと確信しました。
とまあ部屋の片付けをしていたら思い出の写真などが出てきたので昔の俺得修学旅行を読んでみたらこういう事が書いていました。仕事に追われた現在と考えてみるとあの頃の自分は非常に楽しんでいるなという感じがしてなりませんでした。できる事ならその楽しい思い出だけ戻り値と思いましたね(笑)

読んでいる「曇天に笑う」について

「唐々煙」さんという先生が描いている「曇天に笑う」という漫画を読んでいます。舞台は明治時代の琵琶湖、そこに浮かぶ監獄への渡しを代々務めている神社の三兄弟の物語です。読み始めたきっかけは本屋で平積みされていたこの漫画の表紙です。余計な背景がなく表紙に描かれたキャラクターがグッと目を引くようで、色もマッドに塗られているのに平面を見ているようには見えない、今まで出会ったことのない表紙でした。話の出だしは逃げ出した護送中の犯罪者を、劇中における主人公であるところの三兄弟が追いかけて無事に捕まえるシーンですが、とにかく疾走感を感じるような絵のタッチでまるで動画を見ているようだと思いました。すでに全6巻で完結している作品ですが、物語を読み進めていくごとに兄弟愛や人情、友情、男女間の愛情までが詰まった、読み終わったときに幸せな気持ちになれる作品です。地域と自分の大切な人を守りたいと思い奔走する三兄弟、作中では敵として登場するキャラクターもただ悪いというわけではなくそれぞれにやまれぬ事情を抱えていて、読む人によっては好きなキャラクターがかなり割れるのではないでしょうか。意外な展開の後も「なぜそうなったの?」で終わる部分がなく、伏線の回収もしっかりとしてくれて読んでいて楽しい漫画です。

俺得修学旅行の夜の夢

俺得修学旅行~男は女装した俺だけといえば日頃教室でしか合わないクラスメイトと一緒に普段と違う土地で過ごす特別な時間。

その中でも夜は学校では決して過ごせない時間。見知らぬ土地の見知らぬ時間の中で友人の新しい一面を発見してしまったり、ちょっと気になる彼、彼女との距離が近づいちゃったりするものです。時にはそんなシチュエーションにさらなるスパイスを与えてくれるハプニングがあったりします。

私の高校は俺得修学旅行で毎年京都を訪れることになっており4日間の旅行の中2日は18時から21時まで夜間自由行動時間が設けられていました。私は友人たちと数人で昼間に見つけたゲーセンで入り浸るつもりでいましたがそこはさすがの京都です。町並みが発する古都ならでは雰囲気に当てられ、同じ班の女子にたしなめられたこともあり、私達はすこしばかり悔い改め、自分たちの班に戻って昼間にも行った清水寺に足を向けました。

季節は秋。清水寺は美しい紅葉とともにライトアップされ、それはそれは美しいものでした。そんなこんなで清水に入ったのですが、秋の清水は多くの観光客で賑わっており、気がつけば班はバラバラに。思いがけず私は班の女子と二人で他のメンバー探すことに。とはいえ多くの人で賑わう中からほんの数人を探すのは至難の業です。結局10分後には諦めて二人で夜の清水を堪能することになるという、思いがけず男子高校生、夢のシチュエーションを楽しむことになった俺得修学旅行の夜でした。

際どさ全開のコミック

孕ませ合法化

自分の中に奥底に必ずしも悪い心が存在する。普段は優しい人や良い人を演じているけど本心は必ずしも違う。もし、ほとんどの人間が本能のまま過ごしたら国、いや世界の秩序が崩れて大変な事になってしまいます。最悪の場合、人間同士の殺戮も行われてしまい、またレイプなども頻繁に行われてしまう可能性も出てきます。これは非常に怖い事です。人間のどこかにあるスイッチが外れてしまうだけで恐ろしい世の中になってしまうのです。これが一人などの少数であれば、その他の人間達が抑制してくれるのですが、これが全員になってしまうと止める人間をいなくなり、自分が自分がと勝手になってしまう抑制する人間は皆無になってしまうのです。さてそんな問題の中、孕ませるという行為がされると女性は隠れて過ごさないといけなくなります。誰だって知らない人であったり、少子化対策の為にカラダを張れと言われればイヤになります。昔であれば国の為だという事でカラダを張る人もいたかもしれないのですが、現代の人達は国の為という意識は今はほとんど存在しません。それだけ国にお世話になっているなどの意識がないからです。消費税の増税や年金制度の疑問などが数多く国対しての不信感、また国を代表する政治家達の汚職事件などでもはや国を任せるのも微妙だと思っています。だからといって現在いる政治家を全て失職させて再度選びなおしたりするという考えもなく、ただ自分として安定し、楽しい人生を過ごしたいというただそれだけの意識なのです。

お薦めコミック

遅くなりましたが、この考えは最近読んでいるコミック、「孕ませ合法化」というタイトルを読んでいろいろ思いました。このコミックは男性目線しか考えていないので女性を道具として見ています。もちろん実際のこの法律が制定される可能性はゼロで、合法になってしまってはいけないです。男性と女性、この両者が快適に過ごしやすい国にしていかないといけませんよね。一国民として日本を守っていければと思っています。

はだかんぼ教育 JKもおっぱい丸出し!?すこやか全裸授業

本作品の内容

ヒロインの進藤あゆみは、両親が仕事で2人とも海外出張で面倒を見れないという事で親戚の家へ2ヶ月間だけ預けられる。もちろん学校も転校せざるを得なくなり、緊張の中、学校へ行く。軽く自己紹介をすんで皆、良い人そうで安心したその時、先生がいきなり「ホームルーム終わったから皆、服を脱いでね。」というとんでもない発言をして耳を疑う。周りを見渡すと待ってましたかと言わんばかりに服を脱ぎ始める。一体これは何があったのか?そんな状態で周りを見渡しながらただ呆然と立ち尽くしてした。放課後、とりあえず無事初日が終了して初日から席が隣同士という事で仲良くなった日向井チカと一緒に歩いていると男女で砂場周辺で遊んでいる。何をしているかというとおしっこの飛ばす競争をしているのだというのだ。どれだけ遠くに飛ばせた方が勝ちという、これまた普段の学校では絶対にする事ができないゲームを行っている。これからどうしたいいいんだろう…と憂鬱な気持ちになるあゆみだったが、次第に彼女はあっという間にこのはだかんぼ教育を導入している学校に馴染んでいくのであった。

感想

はだかんぼ教育について。もしこんな学校があるのなら今すぐ潜入したいです。気になった子の裸をマジマジを見れて犯罪にならないのであればもう最高ですよね。ただこれが裸になるだけだったらつまらないのですが、授業でエッチなどが導入したら先生になる為に勉強しなおして、どうにかして赴任したいと思います(笑)もちろん先生同士も裸で過ごさないといけないので赴任したら全裸で授業を行い、可愛い生徒達の裸をチェックしつつ、本命はキレイな保健の先生や同僚になるであろう20代の可愛い教師の裸をみて興奮したいなと思っています。もちろんこの学校って、運動会なども全て裸なんですよね(笑)?もしそうなら見に来る親などもみんな学校内に入ったら全裸という事になるのでしょうか?さすがにおじいちゃんやおばあちゃんの裸は勘弁ですけどね(笑)

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第1話 ノンタイトル
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