「可愛いと思ってたんだ!」小松菜奈さんの魅力とこれまでのコト

2014年に映画「バクマン。」でヒロイン亜豆美保役をつとめたことから、一躍有名となった小松菜奈さん…存在感のある個性的な風貌から「モデル出身ではないか!?」と感じた方も多いと思います。その通り、元々はファッションモデルで私が出会ったのは「haco.」という通販のカタログからでした。そのクールな表情から想像できない可愛らしい笑顔・完璧すぎるウインクに虜になりました。出来れば私も整形なしで二重になれればと思ってます。

2012年に椎名林檎の「自由へ道連れ」のプロモーションビデオにも出演されサブカル路線から徐々に人気を博すようになりました。
CMではダイハツ「ムーヴ」のCMで「トリセツ(ロボット?アンドロイド?)」役で出た時もなかなかハマり役でしたね。クールかつ自然体でもユーモアがあったり、ディレクターやスタッフに恵まれたり芸能界でも愛されているのかな?とすら感じます。
女優として出演された映画「渇き。」では、ミステリアスで美しくも残酷な女子高生役を演じきったことでマニアック路線の方にも話題となりました。
モデルからCM、CMからPV…そして映画への出演・主演へと、着々と有名になりました。
等身大の小松菜奈さんはいたって普通の控え目な女の子で緊張しやすいのか、インタビューで垣間見る一面はいまどきの女の子そのものでした。癒し系の笑顔に素直な発言、そのギャップがまた魅力的なんです!いまでもコンビニで雑誌の表紙をかざったりすると思わず目を引きます。今後も彼女の活動に注目しています。

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